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黒人音楽一色のドキュメンタリー

19世紀末のブルースに端を発し、ジャズ、ファンク、レゲエ、テクノ……と変遷してきた黒人音楽の文化的背景を辿るドキュメンタリー『The Mothership Connection:Last Angel Of History』が2月24日にリリースされる。(bounce)


今夜はまあ…世間は、やっぱアレですね、ホリエモン一色ってカンジですな。ああいう人物ですからねえ、みんなどっかのタイミングでバッシングに回る機会を待ってたトコがありますよね。金持ってますし、エラそうだし。こういう不正な経営を行っていたっていうカタチで逮捕されるなんてのは、コレ以上ないほどおあつらえ向きの舞台ですよ。しばらくは上へ下への大騒ぎが続くんでしょうな。

その点、まるめてポイ。は音楽blogですから。せめてホリエモンのバンド“ソテーガイ”がデビューしていればまだしも、せいぜいレコ大で審査員を務めた程度では、ココにダラダラ記事を書くワケにもいかんでヤンス。つーコトで、今日の話題は「黒人音楽一色」のドキュメンタリーがDVDでリリースされるというお話です。

冒頭のbounce記事にあるとおり、「黒人音楽の文化的背景を探る」という、随分と壮大な内容のドキュメンタリー“The Mothership Connection:Last Angel Of History”が2月24日にリリースされるんだそうで。黒人音楽っつったらHipHop、Soul、R&Bと、今や完全にどメインストリームの音楽ですもんね。その前のメインストリームだったロックに関しては、この手の文化的、歴史的背景に関するドキュメンタリー映画や書籍がたくさんありますが、ジャズやレゲエ、HipHopといった各ジャンルに絞ったものならともかく、「黒人音楽」と括った作品はあまり多くないと思います。多分ですけど。

しかも冒頭の引用文にある通り、テクノまでもその中に含まれてます。テクノってのはどっちかっつーと白人のテリトリーなワケで、有名DJも大半は白人なんですが、そんな中、忘れちゃいけない「デトロイトのテクノゴッドファーザー」ことホアン・アトキンスとデリック・メイをキッチリ押さえ、アンダーグラウンド・レジスタンスのマッド・マイクがカメオ出演で登場してるってのが、このドキュメンタリーの素晴らしいトコロですね。それどころか黒人初の宇宙飛行士にまでインタビューしています。もちろん「Pファンクの帝王」ジョージ・クリントンや、サン・ラーやリー・ペリーといったワールドワイドなグレイトミュージシャンにも触れられてるってコトで、「黒人音楽」と銘打つだけある幅広い人選ですね。宇宙飛行士だけ若干浮いてる気がするのと、マッド・マイクの「ドキュメンタリーなのに『カメオ』出演?」という疑問はありますが。

個人的にははケヴィン・サンダーソンカール・クレイグあたりも出て欲しかったのですが、そうなるとデトロイト・テクノのドキュメンタリーになっちゃいますな。それと、気になるのがHipHop勢の名前がない点。グランドマスター・フラッシュアフリカ・バンバータ、あるいはスパイク・リーなんかが絡んできても良さそうなものですが、やっぱ$の問題なんでしょうか。Soul、R&Bも名前がありませんが、誰か出てるんですかね?最終的には現代の黒人音楽隆盛につながるんですから、全く語られないってコトはないでしょうが、せっかくだからモータウンの大御所を一人くらい引っ張り出してくれてると嬉しいのですが…

まあ、なかなか面白そうなドキュメンタリーではありますので、フトコロに余裕があれば買ってみようかな。最後ちょっと気がかりな点を挙げましたが、まあいかんせん元のbounce記事が短いですし、びっくりするような大物が出てるのかもしれません。…かえすがえすも95年作成というのが実に惜しい。今なら超々大御所といえるモータウン出身者が中東でヒマそうにしてるのにな…。第二弾撮るなら今ですよ、今!

DVDタイトルにもなっているパーラメントの作品。ファンクとはこのサウンドのコトだといっても過言ではありません。
B00008RV1AMothership Connection
Parliament
Mercury 2003-04-08

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デリック・メイの日本限定ベスト。名曲“Strings Of Life”も当然収録されてます。
B00005G8YUイノベイター
デリック・メイ
ソニーミュージックエンタテインメント 1996-04-21

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コレ企画盤なんですが、結構ステキなので聴いてほしい。アフリカ・バンバータが未だリスペクトされ続ける理由が分かります。
B00004S2P3プラネット・ロック・ザ・ダンス・アルバム
アフリカ・バンバータ ソウルソニック・フォース ハイドロウリック・ファンク
東芝EMI 2000-01-26

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2006-01-23 23:32 | 音楽映画 | Comment(0) | Trackback(0)
地獄戦隊KISSレンジャー!/KISS

1978年に制作され、TVでのみ放送されたキッス主演の映画『Kiss Meets the Phantom of the Park』が米国でDVD化されることに(CDjournal)


KISSなんですけど、この人たちって解散したんですかしてないんですか?
確か解散ツアーをずーっとやってたと思うんですが、どうなんでしょ。
もう終わったんですか?それともまだどっか回ってる?誰か教えてください。

人に聞く前に自分で調べろ、ってそりゃ当然なんですけれどもね、
「KISS」でググったら、「Kiss official website」ってのが引っかかって、
「注意!! 当サイトには18才未満の方に不適切な表現が含まれております。
 18歳未満 の方は閲覧をご遠慮ください。」
などどまあ、書いてあるワケです。
さすがKISS!と思うじゃないですか、さすがは地獄からの使者だと。
世にも恐ろしい、悪魔のはらわた的、デモニッシュかつサタニックな地獄絵図が
広がるのかと思うじゃないですか。そりゃお子様には見せられんわ、と。
Kiss official websiteエロゲーメーカーじゃねえか。しかもSMモノですか?
フォントがエラいカワイイのと、パステルカラーな時点で気づくべきだった。
それ以外にも雑誌の「KISS」に、本家を差し置いてデジカメの「KISS」、
コスプレ衣装の通販、港区のポータルサイト、お定まりの出会い系。
一向にヤツらのしっぽがつかめません。海外の公式は当然英語で読めないし。
というコトで、決して横着してるワケじゃないのです。誰か教えてください。

さて、ココまで書いてきといてアレなんですが、実はKISSって、
ホトンド聞いたコト無いんですよね。“LOVE GUN”すら聴いたコトない。
とりあえずノーメイク時代があったのは知ってます。
ちなみにこんなカンジですね。でも邦題は“地獄の回想”
B00000AF94Lick It Up
KISS
Mercury / Universal 1998-09-01

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まあソレもどうでもイイコトで、今日の本題、KISS主演映画がDVD化だそう。
ソレが冒頭のCDjournalの記事。記事のタイトルは「キッスの珍映画がDVDに!」
期待できますねコレは。ワザワザ「珍」とかつけくるくらいですし。
邦題“地獄の復活”。KISSと言えば地獄。“地獄からの使者”に“地獄の叫び”、
“地獄への接吻”“地獄の狂獣”“地獄の軍団”“地獄のロック・ファイヤー”と、
KISSの初期アルバムのホトンドは地獄ものです。「地獄の親善大使」ですな。

映画は、遊園地のアトラクションを舞台に悪の科学者&ロボットとKISSが
壮絶な闘いを繰り広げるという内容。だったら邦題は“地獄の復活”より
“地獄戦隊KISSレンジャー”の方が絶対イイのに。「デビルマン」的に。

というワケで、“地獄の復活”改め“地獄戦隊KISSレンジャー”ですが、
日本では現時点で発売未定らしいです。おいおいそりゃないでしょうよ。
ファンもたくさんいるでしょうし、絶対売れると思うんだけどなあコレ。
ソレこそあの映画版「デビルマン」を売る(=金を取る)くらいなら、
どう考えてもKISSレンジャーの方を売るべきでしょ。どう考えても
だって「デビルマン」観ましたか?ありゃホント…この僕でさえ(以下略


こんな人たちが悪のロボと戦う映画ですよ?つまらないワケが無い。
B000001EL1Alive! (Rmst)
KISS
Mercury / Universal 1997-07-15

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2005-10-17 23:28 | 音楽映画 | Comment(0) | Trackback(0)
南部カッコええ~/クラウス・ノミ

80年代NWシーンを暗躍したトリック・スター、KLAUS NOMIを描いた映画がDVD化(bounce)


おいおい「暗躍」ってこたあないだろうよ。そりゃ素直に「活躍」って言うには、
あまりにアウトロー過ぎるキャラではあるけれども。

というコトで、クラウス・ノミですね。僕はこの映画やるまでこの人のコト
全然知りませんでしたが、ニュー・ウェーヴの異端児と紹介されるからには、
コレはもう相当異端ですね。異端がウリのニュー・ウェーヴですから。
その中で異端と言われるというのは、もうとんでもないってコト。

映画に合わせてCDが再発されたので聴いてみたんですが、非常に異端です。
とりあえず全く聴いたことの無い音楽。誰に似てるとか、そんなレベルじゃない。
外見はそこはかとなく、元スマパンのビリー・コーガンに似ている気が…
と書いてからもう一度見てみたら全く似ていませんね。むしろ電撃ネットワークの
南部虎禅大先生にちょっと似てるな。異端同士、通じ合うものがあるのでしょうか。

そんなこんなで、彼の音楽に触れるでもなく、映画の内容に触れるでもなく
書き進めていくワケですが、まあ映画観てないし、曲もちょろっと聴いただけ
なもんで、ソコラ辺は暖かいココロで許していただきたいと思うのですよ。
肝心のDVD発売日は11月16日でございます。おそらくレンタルは不可能でしょ。
「当時のニューウェイヴ・シーンの光と影を垣間みることができそう」と
bounceの記事にはありますが、間違いなく、この上ない濃さの影が収められた
映画になっているハズ。コレを観れば、音楽が本当の意味で「アート」であった
最後の時代の姿ををかいま見るコトが出来ると思います。まあ観てないんですけど。

B000BB6GKQノミ・ソング
クラウス・ノミ アンドリュー・ホーン デヴィッド・ボウイ
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ 2005-11-16

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そして電撃の南部氏。カッコええ~。

2005-10-04 01:30 | 音楽映画 | Comment(0) | Trackback(0)
女子高生、バンド、BLUE HERTS/リンダ・リンダ・リンダ

僕の右手を知りませんか? (僕の右手/THE BLUE HERTS)


今日は野球を観に行ってきました。神宮球場、ヤクルト×横浜の試合。
神宮も久しぶりだし、ナイターなんていつ以来だろう?覚えてないなあ。
今夜の試合はと言いますと、コレがまた実に素晴らしい内容でして、
両チーム譲らず9回まで0対0のまま進み、延長か?と思われたところ、
横浜が4番佐伯のホームランで均衡を破ると、さらに村田、相川、内川が
3者連続ホームランを放ち一挙5点をあげ、見事5対0で勝利。バンザーイ。
村田相川内川ってメンツの連続ホームランなんて、もう絶対観れませんよ。
いや、こんなコト書いても、大半の人には分からないでしょうけども。
何だろう、上手い例えが浮かばないなあ。うーん、まあとにかくスゴいコト。

で、何が言いたいかっつーとですね、横浜勝ったやったーウッヒョーゥイ!
ってのも言いたいんですけど、やっぱナマはイイね!ってコトですな。
野球もね、やっぱナマだとやっぱ迫力が違いますわ。雰囲気もあるしね。
ビールだってナマがイイし、アレだって何だって、結局ナマに越したコトは
ありゃせんのですよ。刺身を愛する日本人ですもの、ナマ最高です。
そういうワケで、随分前に書きましたが、久しぶりにナマで観た映画、
「リンダ・リンダ・リンダ」の感想でも書こうと思います。

あらすじ
文化祭でのステージを目前に控え、空中分解してしまった女子高生バンド。
窮余の策で韓国人留学生をヴォーカルに迎え、BLUE HERTSのカバーで
ステージに立とうとするが…


と、大幅にはしょるとこんな感じですか。高校生バンドのイザコザや、
「困ったときのBLUE HERTS」ってトコロは、ありふれたっちゃあありふれた
話ではありますが、この「ありふれた感」こそが、マサにこの映画の魅力。
映画ですから2時間はあるワケですが、基本的にですね、何も起きてません。
「何も」って言ったらそりゃ語弊があるでしょうけども、少なくとも
大げさなエピソードやらハデなシーンやらは何もない。何もないからリアル。

女子高生、バンド、BLUE HERTSって揃えたなら、もっとベタベタな青春モノにも
出来たハズ。例えば恋愛。この映画の中でも恋愛のエピソードは、
バンドの行く末と並ぶもう一方の柱として描かれてはいるのですが…
前田亜季ですか。この子はええ雰囲気を持った子やね。地味恋がよく似合う。
一応見せ場もあるのですが、ハデさは全く無い。まあ~地味だわ。
そしてヴォーカル。韓国人留学生という設定にホトンド触れられていない。
設定から見ればスンナリ主人公格に収まりそうなものですが、この映画では
むしろ「イイ味の脇役」と言ったトコロ。もったいないという見方もできます。

が、そもそも論としてですね、高校時代の甘酸っぱさというのは、
ドラマや映画で描かれるような、あんな分かりやすいものではなかったハズ。
ハッキリ言えば、ホトンドの人の高校生活は「別に何も無かった」ハズ。
甲子園のマウンドだの、国立のピッチだの、そんなものじゃなくて、
文化祭のステージの方がよりリアルな「青春」なのではないでしょうか。
今思えば、そう、今思えばという感覚、ソレを思い出させてくれる映画。
今思えば、特に何をしたワケでもなく、ダラダラ放課後におしゃべりしていたり、
クラスの異性にドキドキしたり、誰かの家で、みんなで一晩過ごしてみたり。
そんなコトが、「今思えば」なんて楽しくて、ステキなコトだったんだろう。

とは言え、まあ26歳にもなれば、高校生活にグッとくる度合いは、
もっと若い人と比べ随分減ってはいるのでしょうが。結局思い出と重ねて
しまうので、もっと若い人たちが観れば違う感想を持つのかも知れません。
にしても、この映画はね、イイです。僕みたいな、何でもない人間にとって、
甲子園も国立も縁の無かった人間にとっては、マサに「青春」映画。

というコトで、トコロドコロ微妙なシーンもありますが(特にラスト)、
まあみんな観てみなさい。ついでというか何というか、オマケの話。
前田亜季のオフィシャル、リンダ・リンダ・リンダの衣装、って制服ですが、
その衣装でニッコリ微笑むその下にコレですか。怖ええええよ!
あと、野球観戦から帰る途中、からくりテレビに出ているボビーじゃない
黒人さんを見ました。彼女と一緒に花を買っていましたね…

ん、アレ?このアタリ、オチになるハズだったのに、大したコトなくね?
どうしよう?なんて焦りはしませんよ。映画同様、何でも無いようなコトが、
幸せだったと思~うってコトでね、オチとかね、現実には着きゃしませんよ。
そんなドラマみたいな人生ありゃしませんよ。ってトコで、ビデオに録った
電車男観るので、今日はココまででございます。伊藤美咲は演技勉強しろ。

2005-09-23 00:59 | 音楽映画 | Comment(0) | Trackback(0)
究極バトル?/エイリアンvsヴァネッサ・パラディ

『エイリアンvsプレデター』『フレディvsジェイソン』に続く、衝撃の激突ムービーがついに日本上陸!(CDJournal)


こりゃ…こりゃいくらなんでもズルいだろ!この邦題をつけたヤツぁ汚すぎる!
ってな映画、ホント信じられないような邦題の映画がこの秋公開されるようです。
その名も「エイリアンvsヴァネッサ・パラディ」ときたもんですわ。
ヴァネッサ・パラディったらレニー・クラヴィッツがプロデュースした
“Be My Baby”で世界を虜にしたフレンチロリィ…のハズ。
が、この映画ではエイリアンから地球を救うために立ち上がるらしい。

いやあヴァネッサ・パラディ。正直ちょっと懐かしい名前ではあります。
デビューは1988年、当時14歳ですから、モー娘。と比べれば遅咲きですが、
まさにフレンチ・ロリータ最後の大物として登場してるワケですね。
フランスが生んだ奇跡の変態、映画監督にして音楽家、小説家でもあり、
僕が最も尊敬する人物であるセルジュ・ゲンズブールの「遺産」と言っても
イイ存在でしょうな。“Be My Baby”は92年だから、当時18歳ですか。
てこたあ、まだ30そこそこなんですねえ。まあ、さすがにロリータとまでは。
ちなみに椎名林檎のデビュー作“幸福論”では、盛大に“Be My Baby”の
イントロをパクってましたね。あんなモロパクリ、そうは無いってレベル。
とは言え、ソレはシングル版なので、今聴こうと思っても難しいですし、
本人というより編曲した人間の仕業なんでしょうけれどもねえ。
それだけ“Be My Baby”が名曲だ、というコトでまとめておきましょう。

ミュージシャンとしても華々しい経歴を持っている彼女ですが、女優としての
顔も持っております。それどころか、フランスを代表する女優の一人。
“髪結いの亭主”のパトリス・ルコントが監督し、アラン・ドロン
ジャン・ポール・ベルモンドの競演が話題となった“ハーフ・ア・チャンス”にも
コッソリ出てたりします。また、ジョニー・デップの妻としても有名ですね。
ココのトコロ目だった活動をしていなかったのは、彼の子供を身ごもったため。
つまり今回が記念すべき本格復帰作というコトで、ソコへエイリアン退治
持ってくるなんてトコロはさすがと言うか何と言うか。

冒頭の記事によれば、10月8日、池袋シネマサンシャインほかにて公開。
映画の中で、新曲も6曲披露しているようです。肝心の映画はというと、
ラブにバイオレンスにホラーにコメディ、様々な要素がミックスされた、
いわゆるB級映画の要素満載、個人的には非常に楽しみな内容みたいです。
そしてこの映画、本国フランスでは初登場5位だそうで、うーん、微妙だぜ!
いやあヴァネッサ、直に会えたら是非、「仕事選べよ」て言ってあげたい。
が、「選んだ上でコレなの」って言われたら、多分惚れてしまうと思います。
是非映画館で観たい映画ですね。DVD化されるかどうかも危ういですから…

B00005HMEUビー・マイ・ベイビー
ヴァネッサ・パラディ
ユニバーサルインターナショナル 2000-10-18

by G-Tools

2005-08-24 23:13 | 音楽映画 | Comment(2) | Trackback(4)
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