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(独唱)

私事100%で申し訳ないのですが、明日25日に新居へ引越します。ソレに伴いネット環境からもしばらく離れるコトになるので、当然ながらまるめてポイ。の運営もアレなカンジになると思われます。

例えば僕がもう少し頑張り屋さんだったら、携帯を駆使してちこちことやったりもできるんでしょうが、いかんせん僕はなまけものなので、きっとアレなカンジになるでしょう。

復旧がいつになるのか分かりませんが、まあしばらくアレだと思うので、好事家のみなさんにはしばらくアレするかと思いますが、何卒よろしくお願い致します。

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2006-02-24 22:55 | 音楽無関係 | Comment(2) | Trackback(0)
Appleから謎の招待状?受けて立つ!

「Appleからいくつか面白い新製品が出ますので、どうぞお越し下さい」と同社の招待状には書かれている。(CNETJapan)


1月に行われたMacworld Expoで、初のIntelプロセッサ搭載Mac(iMac、MacBook Pro)を発表したAppleですが、例の如く、その裏では更なるサプライズの準備を着々と進めていたようです。何と言うか、ホントいちいち演出ズキな会社ですが、ソレが消費者の心をくすぐるのは確か。Appleの上手いトコロですよね。

CNETの記事によれば、Appleから報道関係者宛に「面白い新製品を用意しているから、詳しいことが知りたい人は28日にApple本社へどうぞ」とだけ書かれたメールが送られてきたんだそうで。過去にも、ジーンズのポケットの写真が使われた招待状―――当然、iPod nanoの発表―――や、AppleのCEO、スティーブ・ジョブズが、新製品のプレゼンを行う際に使う、お約束のフレーズ“one more thing...”とだけ書かれた招待状―――ビデオiPod、そしてiTunes6と動画ダウンロード開始―――が送られたコトがあり、また憶測を呼んでいるというワケですよ。そして―――を使うと海外の記事みたいでカッコ良くないですか―――

で、Macworld Expoでは音楽絡みのサプライズな発表はありませんでしたので、当然そちらを期待ですよ。ただ、CNETによれば、どうやら市場のアナリストはIntelタイプのiBookが新発売されると読んでいるみたいですね。コレは確かにありそう、というか、僕も実際そうなんじゃないかなあって気はします。ただ、1Gのnanoとshuffleの値下げはあったものの、このところ大々的なiPod絡みのネタが出てきてませんから、それこそ“one more thing...”で何か起きてもおかしくないと思います。なんだかんだ言っても、AppleにとってiPodシリーズは宝ですから、ココはひとつ予想しときましょう。むむっ、ズバリ「カラーiPod nano」!キュートでポップなiPod nanoの登場と予想いたします。根拠はありません!勘です!

CNETでは①17インチ画面のMacBook Pro、②13インチワイド画面のIntel iBook、③Front Row + DVR機能付きMac mini、④3.5インチLCD付きビデオiPod、⑤その他 の中から、あなたの予想を受付中。mac mini のテコ入れもありそうだし、大物企業によるiTMSへの参加なんかもありそうですね。3.5インチLCD付きビデオiPodはどうなんだろう?ちょっと今出る気はしないんですが、ソコはAppleですから、何をしでかすか分かったもんじゃありません。かたずを呑んで、週明け28日を待ちましょう。

例えカラーバージョンが出たとしても、僕が欲しいのは男のブラック。nanoだったら1Gくらいでもちょうどイイかなあ。
B000BRU8OUApple iPod nano 1GB ブラック [MA352J/A]
アップルコンピュータ 2006-02-08

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2006-02-22 22:58 | 音楽林檎印 | Comment(0) | Trackback(0)
ネットでよみがえる音楽伝説超人たち

「ライブパフォーマンスはスタジオ演奏よりも迫力がある。ライブはバンドがその夜に演奏したものだ。歌の間になされたトークも収められている。演奏中に弦が切れれば、そのときの様子も残っている」(CNET Japan)


NapsterやKazaa、WinMXにWinnyといったP2Pソフトから始まり、そしてiTunesが合法化の道をつけて以来、オンラインで音楽をやりとりするのはもはや当たり前のコトとなり、今年はいよいよ“ポストiTunes”の座を争う戦いが本格的に始まりそうな気配ですが、どのハードウェアでどういう販売形態を取るか?という大前提の他に、最も重要なのがコンテンツの中身。どういった楽曲をどれだけ取り揃えられるか?というのコトは、消費者へのアピールという意味で非常に大きな問題です。だからどのサービスも楽曲数だけでなく、ソコでしか手に入らない「限定音源」にこだわるワケですが、その点Wolfgang's Vaultが扱う限定音源は、往年のロック、ファンク、ジャズを愛する人々にとってハンパない破壊力を持っているようです。

CNET Japanの記事によれば、ツェッペリンのライブに行って以来、ロックに魅せられてしまった企業家Bill Saganが、自身の所有する60~70年代のライブ音源を上記Wolfgang's Vaultで公開し、反響を呼んでいるとのコト。そうでしょうねえ。アレですよ、この時代の音がスキな人って、「未公開」って言葉に弱いですからね。僕は正直この時代の音は詳しくないのですが、ソレでもなんだかワクワクしちゃいますもん、「○○が××年に△△で行った伝説的なライブ」っていうフレーズには。ソレがオンラインで聴けるっていうんですから、そりゃ盛り上がるコト火の如しでしょ。

で、そのWolfgang's Vaultですが、音源のダウンロード販売ではなく、ストリーミングラジオでの公開となってます。トップページから「VAULT RADIO」→「PLAY NOW!」と進めば、音楽伝説超人たちの全盛期の音がPCから流れ出す、って寸法。週代わりで内容が変わるみたいですが、とりあえず今週のラインナップはというと、B.B.King、Miles Davis、The BAND、Booker T &The MG'Sといった大物の名がズラリ。今、マサに聴きながら書いてるんですが、Graham Central Stationってバンドがやたらカッコいいです。このバンド知らなかったんですが、Sly & The Family StoneのベーシストLarry Grahamのバンドなんですね。納得。エッジの利いたギターのキャリキャリいう音に、暴れ馬の如く跳ね回るベース、客を煽りまくりのシャウトが絡み合い、マサにファンクの醍醐味がコレでもかと詰まってます。と、書いている間に曲が変わり、今度はStevie Wonderじゃないですか!うっわ、コレもカッチョええ。70's Stevieのライブだもんなあ、そりゃカッチョええにきまっとる。ヤバい、実にヤバいですコレ。

CNETの記事タイトルには「ロックの歴史をオンラインでよみがえらせる--ある企業家の挑戦」とありますが、ロックに限らず、60~70年代の音楽の歴史を、一部なりとも甦らせているのは間違いありませんな。やっぱ偉大です、この時代のミュージシャンたちは。例えばロックにしたって、最近ガレージが流行ったりもしてますけども、こういう元祖の音を聴くと妙にこざっぱりしてるというか、洗練されすぎているというか。まあ、21世紀のスタジオ音源と比べるのはちょっとアレかも知れませんが、でも端的にパワーが違うとは感じますね。一言でいえばアツい!って感じです。ストリーミングラジオなので、とりあえず流しっぱなしにしておけるのもイイですね。ぜひ試聴してみては?ハマっちゃうかもよ~。

ソロとバンドを合わせたLarry Grahamのベスト盤。即買っちゃいました。
B00005Q3ALThe Jam: The Larry Graham & Graham Central Station Anthology
Larry Graham
Rhino 2001-10-02

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そしてコレもつい買ってしまったCreedence Clearwater Revivalのベスト。ジャケの通りの音ですよ。おい、誰かバーボン持ってこい!バーボン!
B000000XB9Vol. 1-Chronicle-20 Greatest Hits
Creedence Clearwater Revival
Fantasy 1990-10-25

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2006-02-21 23:01 | 音楽日記 | Comment(0) | Trackback(0)
21世紀のグレムリン/モグワイ

モグワイが、アークティック・モンキーズを除くブリット・アワーズ受賞アーティストを攻撃した。(BARKS)


グレムリンも随分古い映画になってしまいましたね。調べてみたら1984年の作品なので、もう20年も経ってるワケですわ。へえー。そういう僕自身もリアルタイムで観た映画ではありませんから、そんなもんなのかも知れませんが、子供の頃は日曜洋画劇場の定番でしたし、20年と言われれば多少の感慨はありますね。ちなみに。個人的にはあの頃テレビでやってた映画って、放映の大半がバック・トゥ・ザ・フューチャーかジョーズだったようなイメージがあります。あ、あとランボーね。

グレムリンに登場したモグワイは、普段はとてもおとなしくカワイらしい動物なのに、タブー(水に濡らさない、太陽の光を当てない、真夜中を過ぎてからエサをやらない)を破ると、世にも恐ろしい怪物となる…ってなもんでしたが、21世紀のモグワイは、ブリッツの授賞式が行われるといてもたってもいられなくなるようです。

冒頭の記事ですが、モグワイがブリッツの受賞ミュージシャンをガンガン攻撃するメッセージをオフィシャルに記載しているようですわ。まあ、この手のミュージシャンが別のミュージシャンをコキおろすなんてのは海外では日常茶飯事ですけどね。ただ、モグワイはホント、ブリッツが開かれるたびに毎年やってますねこういうの。引用文では「アークティック・モンキーズを除く」とありますが、コレは彼らが授賞式に参加しなかったのを評価しつつ、ブリッツそのものを批判している内容で、もしアークティック・モンキーズが参加していたら「あんなのいったいドコがイイっていうんだ?」くらいのコトは確実に言ってるでしょうな。当然今年の顔となったカイザー・チーフスも「クレイジー。彼らはロック・バンドじゃない」と一刀両断。ある意味清々しい。

そして前から非難しているコールドプレイに関してはもうよく意味が分かりません。「コールドプレイのクリス・マーティンが(受賞のスピーチで)“みんな、俺達にうんざりしてるだろ、俺達もだ”とか言いやがっただろ。偽善者め」というのはまだ分かりますが、「俺のほうが奴(ジェームス・ブラント)よりもっと上手くトイレに血を吐き出したことがある。アホ」に至っては、もう何でもアリかよってなカンジですな。とにかく嫌いなんでしょうね。ひたすら。そういう人は誰にでもいますわ。

まあ、こうやって言いたい放題言い合って、てのもまた海外ならではですからね。日本のミュージシャンが自分の公式ページで「アイツ最悪だよ。アホ」って書き込むようなコトはマズありません。別にする必要も無いでしょうし。随分前に桑田啓祐が長渕剛のコトを歌詞中で批判した、なんてコトがありましたが、ソレもワイドショーを多少賑わせた程度でしたしね。ソレはとても健全だとは思うのですが、でも歯に衣着せぬ、みたいな人が一人や二人いてもイイ気もします。例えば「ミニモニ。じゃんけんぴょん」にチャート1位を奪われたときなんか、みんな言いたいコトあったろうに。言っちゃえばイイんですよ。「コレが1位はないでしょが!」と。芸能界騒然デスよ。唯一言えるとしたら和田アキ子くらいでしょうけど…

なんだかんだ言っても、モグワイといえばやはりこの1枚。当時の「音響系」の中でも、モグワイとゴッド・スピード・ユー!ブラック・エンペラーの二組は独自色が強く、印象に残ってます。
B00000I6EECome on Die Young
Mogwai
Chemikal Underground/Matador 1999-04-06

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やたらコメディな2より、ホラーの趣を感じる初代の方がスキですね。とにかくギズモが可愛いんですってば。
B00005HC62グレムリン
ザック・ギャリガン フィービー・ケイツ ジャッジ・ラインホールド
ワーナー・ホーム・ビデオ 2000-04-21

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2006-02-20 23:02 | 音楽日記 | Comment(2) | Trackback(0)
ホリエモンの友人秋元康大ピンチ!?

芸能人と幅広い交友があったライブドア前社長の堀江貴文被告(33)だけど、友人の作詞家でプロデューサーの秋元康サン(49)が大ピンチだって。(ZAKZAK)


まあ、記事を読んで下さい。あーあってカンジです。ただ、言っちゃあ何ですが、こういうの似合いますねえ、この人。しかも現在雲隠れ中らしいので、秋葉原48もさぞかし困っているコトでしょう。特に控えの24人の方は。もっと困るのはファンでしょうけど。

21世紀に蘇ったおにゃん子、いや、むしろ亡霊というべきか…
B000E1RJ2C桜の花びらたち
AKB48
AKS 2006-02-01

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2006-02-18 23:38 | 音楽日記 | Comment(0) | Trackback(1)
海外フェスのニュースをカレー屋のBGMと共に

昨年見事な復活を果たした、アメリカの夏フェスのおじいちゃん的存在「ロラパルーザ」が、今年はさらに大きくなって帰ってくる。3日目を追加し、規模も倍増して、8月4日~6日にシカゴのウォーターフロントに戻ってくるのだ。
冬の寒さですっかりブルーな人も心配しないで。夏はすぐそこ。夏の風物詩、ロック・フェスティヴァルのラインアップも少しずつ発表されている。(MTV)


今、だいたい午後9時半くらいですか。コ一時間前に帰宅したんですが、実はですねえ、な、なんと、この後また仕事に行かなければならないんですねえーひゃー怖い!何故さっき帰ってきたバカリなのにスーツを着替えただけで再び出勤しなければならないのでしょうか。IT業界なんて言ってもねえ、現場ってのはこんなんばっかですわ。クイズの真髄が知力体力時の運なら、ITの真髄は体力体力後は運。皆の屍を乗り越えて、動け!システム!

そんな、今現在関東を代表する意気消沈男である僕を勇気付けてくれるニュースがMTVを通して海外から伝わってきました。そうです、夏フェスの足音が続々と聞こえてきているのですよー!マズはジェインズ・アディクションのフロントマン、ペリー・ファレルが主催するコトでも有名なロラパルーザ。数度の中断を挟み、都市から都市へ移動しながら開催するという独創的な形態は失ったものの、奇跡の復活から一年経ちパワーアップ。規模も日程も拡大し、22万人の来場を見込む巨大フェスへと変貌しました。いやあ、死ぬまでに一度は行きたいフェスですわ。

続いてはTイン・ザ・パークフェス。イギリスのフェスですね。コッチは開催決定の報では無く、レッド・ホット・チリ・ペッパーズとザ・フーがヘッドライナーを務めるという、コレまたゴッツいニュースです。なんかこう、く~っと来ますねえ!

く~っと来た!とは言え、やはり間もなく出勤だと思うと…、そんなときふと目に入ったニュースがコチラ。

さらに奥深く、さらに濃厚に、常人には理解しがたい悟りの境地へと到達すべく、大胆なリリースを続けるコンピ・シリーズ『インドカレー屋のBGM』。世の好きモノの心揺さぶる最新作が発売決定!(CDJournal)


悟りの境地…それこそマサに、今の自分に必要なもの。カレーを食べて手に入るなら、これほどお手軽なこともあるまい。良し、今日はカレーを食べてから出勤しよう。ただし、給料日前で金が無いので、とりあえず松屋でもイイですか?

どーせなら、男なら激辛でしょ。
B000BM6K4Wインドカレー屋のBGM 激辛編
オムニバス アシュ・ホスル マレイシヤ・バスデバン
ビクターエンタテインメント 2005-11-23

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2006-02-17 21:56 | 音楽日記 | Comment(1) | Trackback(0)
栄冠は君に輝く/ブリット・アワーズ

水曜日(2月15日)、ブリット・アワーズの受賞アーティストが発表された。5部門にノミネートされていたカイザー・チーフスは、最優秀ロック・アクト、最優秀ライヴ・アクト、最優秀グループの3部門を獲得。今年最多の受賞となった。(BARKS)


先日のグラミーでは、最多受賞のU2に復活のマライア、ステージアクトにはマドンナにあのスライまで(なぜかモヒカンで)登場するなど、やたらベテランが存在感を見せ付けてましたが、昨日発表されたブリット・アワーズは新旧取りまざった英国紳士淑女たちの名前が登場してますね。今年の顔はカイザーチーフスですかー。まあブリットらしいカンジですね。最優秀シングル&アルバムを受賞しているコールドプレイもさすがですな。

インターナショナル方面にはグリーンデイやマドンナの名も。ジャック・ジョンソンの「新人賞」にはややというかもの凄く違和感がありますが、野茂やイチローだってメジャーの新人王もらってますし、そんなもんなんでしょうかね。

もともとプレゼンターを務めるハズだったオアシスのノエルが、自分たちが2部門にしかノミネートされなかったため腹を立て、式への出席そのものを拒否するという器が小ささっぷりを見せつけた上、代わりの人選を本人が拒否しまくってモメてみたり、ボブ・ゲルドフやスティング、フレディ・マーキュリーら過去の受賞者に悪態をつきまくってみたり、ムダに騒がしかった功労賞ポール・ウェラーもちゃんとパフォーマンスしたみたいですね。ジャムやスタカンの曲もやったらしく、観られた人がうらやましいわい。

ブリッツの詳細は冒頭のBARKS記事をどうぞー。

昨年、一躍スターダムにのし上がったカイザー・チーフス。こういう音楽がちゃんと評価されるのが英国の懐の深さでしょうか。
B0009J8DLUエンプロイメント(初回)
カイザー・チーフス
ユニバーサルインターナショナル 2005-06-22

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つい先日出たばかりの、「新人」ジャック・ジョンソンの最新作。キュリアスジョージというおさるさん映画のサントラらしいですな。
B000CSUX7Kシング・ア・ロング・アンド・ララバイズ・フォー・ザ・フィルム:キュリアス・ジョージ
ジャック・ジョンソンandフレンズ ジャック・ジョンソン ガレット・ダットン
ユニバーサルインターナショナル 2006-02-01

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英国新人賞は最近何かと名前を良く聞くアークティックモンキーズ。ちょろっとしか聴いてませんが、若いのに確かな音を出すなあって印象。
B000BTDMDCWhatever People Say I Am...
Arctic Monkeys
Domino 2006-01-30

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2006-02-16 23:23 | 音楽日記 | Comment(0) | Trackback(0)
空色帽子の珠子/向井秀徳の妄想処方盤

ときは1997年。
珠子は服飾系の専門学校に通うハタチのオシャレな女の子。帽子が好きで、いっつもいろんな帽子を被っている彼女は、友達から〈空色帽子の珠子〉と呼ばれてる。(bounce)


レイジ・アゲインスト・ザ・ヴァレンタイ------ン!!オウイエ!!というコトで、今日はヴァレンタインとかいう日らしく、どうやら女子から男子へチョコをくれるらしいんですが、僕は酒飲みですからね、チョコとか、そういう甘いものはあまり食べないんですよ。むしろ苦手なんです。だからみんな気を使ってくれて、結局誰一人チョコをくれませんでした。みんな優しいなあ。あ、でもなんかサプリを一錠もらいました。

そんなヴァレンタインに合わせ、bounceの名物コーナー「向井秀徳の妄想処方盤」で、世の青春アミーゴたちに送るショートストーリーが語りおろされてます。つくづくこの人は多芸というか何というか。「空色帽子の珠子」さんのちょっと甘酸っぱい、甘酸っぱいって単語を打ってるだけでなんか既にちょっと甘酸っぱい気持ちになりますが、まあとにかく甘酸っぱいハタチのヴァレンタインが、このメガネ30歳の頭の中で、オルタナの名曲…と言うにはややマニアックというかシブすぎる音と共に妄想されてます。妄想。

そんな向井秀徳と言えば、言わずもがなの元Number Girlにして現ZAZEN BOYS。先週号の少年チャンピオンでは、巻末でインタビューを受けてましたね。本人曰く「美人編集者のお姉さん方がいっぱいやってきて、少なからず饒舌になった」らしいんですが、その通りってカンジのノリノリかつワケの分からん内容でした。今手元にチャンピオンが無いので、詳細を書けないのが残念ですが。

しかし、驚くべきはチャンピオンの方でしょ。少年誌なのにZAZENですか。まあ、以前はBECKやSONIC YOUTHにまでインタビューしている雑誌なので、今更ZAZEN程度で驚いてる場合じゃないんですが、それにしてもジャンプ・マガジン・サンデーと並んで四大少年誌と呼ばれるワリに、相当アヴァンギャルドな雑誌ですわ。そして、ソレを小学生の時から読み続けているんですから、僕も相当アヴァンギャルドな男です。アヴァンギャルド過ぎて、ヴァレンタインだとかチョコなんて、全然似合わないんです。だからみんな気を使ってくれて、結局誰一人チョコをくれなかったのかも知れませんね。ホントに優しい人たちばかりだよなあ…涙が出ちゃうよ…

2006-02-15 02:19 | 音楽日記 | Comment(2) | Trackback(0)
気になるアイツ/MySpace

海外のアーティスト/バンドを中心に、今続々と登録増加中!話題のSNS“MySpace”。その実態について、CDJournal.com的考察をまとめてみました。


一応コンピュータ絡みの仕事をしているせいか、最近やたら良く聞く「Web2.0」。IT系の情報誌やサイトでもこの言葉を見ない日が無いと言ってもイイほど。はてなとかmixiの社長さんなんか、そこらじゅうから引っ張りだこでWeb2.0について語らされてますよね。で、じゃあWeb2.0って何だ?というと、今どきのインターネット業界のトレンドの総称ってコトで、例えばblogだったり、mixiみたいなSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)だったり、あるいはこのまるめてポイ。にもありますが、AmazonやGoogleのアソシエイト広告だったりと、コレまでとはちょっと違うインターネットの利用法を、第二世代という意味を込めてWeb2.0と呼んでいるワケです。

上に挙げたblog、SNS、アソシエイト広告ってのは、いずれもサービス事業者はツールを提供するだけ。利用者、つまり個人が主体的にソコで情報を発信し、コミュニティを生成し、そして(企業にとっては)何より重要なコトに、そのコミュニティが主体的な商品の広告主となり、そして購買層となってくれるというカラクリですよ。コレまでのネットビジネスというのは、例えばHPから物を販売しますよ、という単純な形態が一番分かりやすいのですが、業者→消費者(訪問者)という一方通行に近い流れでしかありませんでした。が、上記したようなサービスは、業者→消費者(訪問者)→(コミュニティ)→消費者→業者・・・という、限りなく雪だるま式な情報の流れをより容易に作り出せるワケです。情報を水に例えると、Web1.0が上流から下流に流れていく川のイメージだとすれば、Web2.0は広がりを見せながらドコへ流れていくか分からない海のイメージでしょうか。うーん、うまく説明出来てないかもしれません。非常に簡単に、というか豪快に言えば、Web2.0はネット上のクチコミを作り出す手段とそれを利用したビジネスモデルってなトコです。

そんなWeb2.0は音楽業界にも当然影響を与えているワケで、それを端的に表しているのがMySpaceであると。やっと本題にたどり着けました。このMySpace、海外では随分前から話題になってましたが、日本でも最近認知度が高まってきつつありますね。それを受けて、CDJournalが分かりやすい記事を載せてます。細かいところはそっちを読んでもらうとして、MySpaceってのは「音楽に強い」コトがウリのSNS。今日の大物から明日の大物まで、非常に多くのミュージシャンが自身の公式ページをMySpace上に持っていて、ファンとの交流や音源の公開などを行ってます。ビリー・コーガンがMySpace上で復活を匂わせる発言をしたコトが、スマパン再結成のウワサに拍車をかけたのも記憶に新しいトコロ。何より、無名に近いインディーのミュージシャンがHPやblogを立ち上げても、なかなか人が集まるものではありませんが、MySpaceであれば音楽ズキな人たちがワンサといるワケですから、音源の公開やライブ告知の効果も上がるってもんでしょ。というか、そもそもMySpaceに注目が集まったのは、こうしたインディーミュージシャンたちが、レコード会社に頼らないカタチでファンを獲得し、活動の幅を広げていくという現象が起きたからでもあります。大手のレコード会社にはまた一つ頭の痛い問題が増えたワケですな。

昨年はGoogleのNo1検索キーワードにもなったMySpace。海外では当然似たようなサービスも立ち上げられてますが、日本ではまだそれに相当するようなサービスはありませんね。というか日本のSNSはmixiの一人勝ち状態なので、強いて言えばmixi内のコミュニティが相当するのかもしれませんが。ただ、今後はMySpaceのように、音楽だとか映画だとか、ある程度特色を持ったSNSが始まるかもしれませんな。まあ、日本の場合、一番ありそうなのはレコード会社が自社ミュージシャンを対象に行うとか、そんなんでしょうが。しかし、自分が火を着けて世に送り出す、という新しいファンのカタチというか楽しみが生まれるワケですから、理念でいうと247musicあたりと合致しますよね。興味もあるみたいだし、いっちょやってみてくれないかなあ。

グラミーでRecord Of The Yearを受賞したグリーンデイもMySpaceやってます。
B0002OERI0American Idiot
Green Day
Reprise 2004-09-21

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MySpaceを利用する大物の代名詞ビリー・コーガン、むしろ最近はMySpaceでしか活動していない気も…
B0009OARZUザ・フューチャー・エンブレイス
ビリー・コーガン
ワーナーミュージック・ジャパン 2005-06-22

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2006-02-11 22:50 | 音楽日記 | Comment(2) | Trackback(0)
栄冠は君に輝く/グラミー賞

2月8日(水)、ロサンゼルスのステープルズセンターで行われた第48回グラミー賞で、U2が主要部門の最優秀アルバム(『How To Dismantle An Atomic Bomb』)、最優秀ソング(Sometimes You Can't Make It On Your Own)ほか、最優秀ロックアルバム、最優秀ロックグループ、最優秀ロックソングの5部門を独占し、最多受賞した。(BARKS)


昨年はレイ・チャールズが8部門を制覇したグラミー賞。レイ・チャールズの場合は、惜しまれつつも前年に亡くなってしまったコトもあり、うがった見方をすれば「制覇させざるを得ない」状況の中、予想通りというか、コレも意地悪な言い方をすれば「予定」通りの結末だったのですが、今年のU2はどう評価すべきでしょうかね?個人的にはマライアがイイ線いくかなーと思ってたのですが、相変わらず彼女はグラミー審査員に嫌われてますね。にしても、奇跡といって過言ではないほどの復活劇ですから、ノリで最優秀レコードとかあげちゃっても、ソレはソレで美しかったような気もしますが。

んで、その他の賞はオフィシャルでどうぞ。件のマライア、オフィシャルでの扱いはなかなかですね。注目すべきトコロをいくつか挙げておくと、まず「消えていくミュージシャンが多い」コトで知られる最優秀新人はジョン・レジェンド。対抗馬がキーンくらいしかいなかったので、まあ妥当ですか。それに、最近はシェリル・クロウやマルーン5など、受賞後も活躍するミュージシャンが多いですから、ジョンも気にするコトないんよ。例えジョン・レノンのベスト盤と同じ名前だとしてもだ。

最優秀インストゥルメンタルをこっそりレス・ポールが取ってるのも僕ぁ見逃しませんよ。御年90歳。最優秀ロックインストゥルメンタルパフォーマンスも受賞してますね。

上記の通り、昨年のグラミーを席巻したレイ・チャールズ絡みでも、彼の人生を映画化し、大ヒットとなった“Ray”のサントラが、最優秀コンピレーションサントラと、最優秀サントラの2つを受賞。って、去年取らなかったっけ?何せ8コも賞を取ってるのでよく覚えてませんが、今年取ってるからには去年は取ってないんでしょうな。まあ、グラミーでは2年連続受賞って意外と多いので、おそらくですけど。

グラミーってのは100コ以上も賞があるので、他にも大勢の有名・無名ミュージシャンが受賞してますが、いちいち取り上げててもキリが無いし、正直知らない人もいっぱいいるので、ココは割愛させていただきます。ざっと見た感じだと、昨年のクリントン元大統領みたいなサプライズはなさそうですね。強いて言えば、最優秀ニューエイジに日本から喜多郎がノミネートされてましたが、二度目の受賞はならずでしたな。しっかしこの人、日本ではあまり話題になりませんが、海外での評価は相変わらず高いんですね。日本人としてはパパパパパッフィーが何か取るかも知れないなんてドキドキしたもんですが、杞憂もイイトコでした。

まあ、そんなカンジでグラミー賞。今年は昨年ほどのインパクトも話題性も無いカンジでしたが、逆に言えば非常に分かりやすい、納得のいく内容だって気もします。妙に売り上げ重視なアメリカン・ミュージックアワードや、毎年物議をかもし出すブリティッシュ・ミュージック・アワードと違い、安心して見られますね。逆にもうちょっとサプライズがあれば、もっと日本でも盛り上がるのに。例えば、今最も海外で勢いのある日本人ミュージシャンのこの人たちが何か取ったりすれば…ソレはソレで、物議をかもし出すこと火の如し、ですな。

今年のグラミーの顔となったU2。確かにかっちょイイっス。例のiPodソングも収録されとります。
B0006399FSHow to Dismantle an Atomic Bomb
U2
Interscope 2004-11-23

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誰もが復活は無理だと信じていた中で、見事に女王の座に返り咲いたマライアの一枚。背景は浪花節的ですが、音は洗練されてます。
B000CBNZJAMIMI~プラチナ・エディション+DVD
マライア・キャリー
ユニバーサルインターナショナル 2006-01-18

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大ヒットとなったこの作品、当然グラミーでも存在感出しまくり。数多のバブルガム・パンクとは一味違います。
B0002OERI0American Idiot
Green Day
Reprise 2004-09-21

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手っ取り早く今年のグラミーをおさらいするならコレ。オイシイとこ取りの一枚ですが、オイシイとこなら取らなきゃ損でしょー。
B000CFWP56グラミー・ノミニーズ2006
オムニバス ゴリラズ デ・ラ・ソウル
BMGファンハウス 2006-02-01

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2006-02-09 22:56 | 音楽日記 | Comment(0) | Trackback(1)
難聴以前に軟調なわがiPod

米ルイジアナ州の男性が1月31日(米国時間)、米アップルコンピュータ社の携帯音楽プレーヤー『iPod』(アイポッド)は難聴を引き起こすおそれがあるとして、訴えを起こした。(HOT WIRED JAPAN)


デジタルオーディオプレーヤーの、というかiPodの人気が爆発してからというもの、ちょこちょこと見かけるようになったこの「難聴」問題。ついに訴訟に至ってしまいましたね。まあ、かの国というのは「自分がデブになったのは、マクドナルドがちゃんと教えてくれなかったからだ」ってな訴訟が平然と起こるトコなので、予想はついてましたが。

この訴えに、司法がどんな判断を下すのかは今のトコロ分かりませんが、この人自身が難聴であるという事実があって、かつソレがiPodのせいであるという証明ができるというならともかく、法的に勝利するのはちょい難しいでしょうな。勝利=賠償金と規定すれば、ですが。まあAppleが「難聴の原因になりうる」と箱に明記するというトコロがせいいっぱいじゃないでしょうかね。ただ、これをキッカケにデジタルオーディオプレーヤー業界全体に訴訟が広がる可能性はあるかもしれません。

今年の頭にはThe Whoのピート・タウンゼントが「イヤホンで音楽を聴くときには音量を下げろ」と警告を発してちょっとした話題になりました。だってWhoっつったら爆音轟音の元祖ですからねえ。大音量で音楽を聴くという快感を世に与えた人物と言ってもイイような存在が、ある意味、自分の音楽は危険であるとコメントしたようなものですから。とはいえ、言ってるのは至極もっともですな。

僕らファミコン世代の人間は、このiPod難聴問題と似たような経験をしていますね。誰もが散々言われたと思います。「ゲームは1日1時間」。ゲームは視力低下の原因になるから、2メートル以上離れた位置で、なおかつ1日1時間以上やっちゃいけません、と親に説教された経験、あるんじゃないですかね?当時のソフトにも、そういう文言が明記されていたものがあったような気がします。全てだったのか、それとも一部のメーカーだけだったのかは分かりませんが。iPod難聴問題もそういうコトですよね。

しっかし、実際iPodが原因で難聴になる人よりも、ゲームやパソコンが原因で目が悪くなった人の方が大量にいる気がするんですが、コレが訴訟に発展したってな話は聞いたコトがありません。今手元にあるゲームにしても、別に分かりやすく「視力低下の原因になりますよ」なんて書いてないんですが。そういえば、昔あの高橋名人がよくテレビで「ゲームは1日1時間」のフレーズを口にしてましたが、ひょっとしてそのおかげでしょうか。上にも書きましたけど、ファミコン世代はみんな知ってますからねこの言葉。よく考えたら名人が言ってたからみんな知ってるんだ、というコトかもしれません。なんて偉大なんだ高橋名人。

そういうワケで、ええ…タイトルでムリヤリ難聴と軟調をかけてみたんですが、またぶっ壊れたんですよね我がiPod。押せど引けど、キュリィィーンカリカリカリという音を立てるばかりで、聴こうにも聴けません。これぞ究極の難聴対策、って、イヤそれじゃあ困るワケですよAppleさんよう。難聴も何も、動かないんじゃあなりようがないじゃないですか。新品で買って半年で壊れて、新品に交換してもらってキャッホホーイと浮かれてたらまた半年でコレとは。勘弁してつかあさいホントに。はじめて買った第二世代はまだ元気に動いてるのに、二台目の第四世代はコレですか。何もしてないっすよ僕は。朝問題なく動いてたものが夜イキナリ壊れてるってどういうコトよ?アレですか、SONYならぬAppleタイマーでも仕掛けてあるんですか?と、こんなトコロで吠えてても何にもなりゃしないので、時間見っけてまたAppleストアのジーニアスに助けてもらおっと。保証まだ利くかなあ…

2006-02-04 22:46 | 音楽林檎印 | Comment(1) | Trackback(0)
乙女心オニピカハート/あふりらんぽ

オニ&ピカの女子2人からなる超絶デュオ、あふりらんぽが2月25日にヌード写真集〈ART WORKS 1あふりらんぽ IN HONGKONG/JAPAN〉を発売する。(bounce)

Σ(゚д゚lll)ナ、ナンダッテー

ヾ( ゚д゚)ノ゛ハァァァァァ・・・・・・・!

((((( ヾ( ゚д゚)ノ゛ )))))バリヤー

((((( (゚⊿゚) )))))カワネーゾ


B0007WZX2QURUSA IN JAPAN
あふりらんぽ
KRE 2005-04-27

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2006-02-02 22:36 | 音楽日記 | Comment(0) | Trackback(0)
しかしまわりこまれてしまった!

今年で10周年を迎えるロックフェスの老舗〈FUJIROCK FESTIVAL '06〉。その早期割引チケットの詳細が発表された。
国内4大ロック・フェスの一つとして名を馳せる都市型夏フェス〈SUMMER SONIC〉が今年も開催されることが発表された。日程は8月12日、13日の二日間。(bounce)


てなワケでですよ。ちょうど2月に入った今日、FUJIROCKSUMMERSONIC国内フェス2大巨頭のニュースが舞い込んできましたよメモれコピれー!

まずFUJIの方。以前もお伝えしたとおり、今年も抽選でお得な早割りチケが手に入りますぜ。詳細発表といっても特に例年と変わらずですね。3日通しが39,800円→32,800円。今年は10周年というコトで、サプライズ確実のメンツが集まってくるでしょうし、その分かどうか、多少値段もUPしてますから、ココは早割りを有効に使っていくが吉。また、3月1日に第一弾出演者の発表が行われるコトも合わせて明らかになっております。昨年は2月末に発表されてましたので、こちらもホボ同じ時期ですな。ちなみにFUJIROCK'05の記事はコチラをどうぞー。

続いてサマソ。コチラは開催決定!のニュースでございます。日程、開催地とも例年通り。幕張と大阪に今年も暑い夏がやってきます。昨年はTHE LA'Sの復活やDEEP PURPLEのゲスト参加、何よりOASISが大きな話題となりましたね。出演者の豪華さには定評のあるサマソ、木村カエラサディスティック・ミカ・バンドで参加しちゃったりするんでしょうか。昨年のサマソの模様はコチラを。ただし、ええ、脳内レポですので悪しからず。行きたいのはヤマヤマだったんですよ…

まあこうして今年もつつがなく音楽ズキの正月=FUJIと、年末=サマソがやってくるというコトで、めでたいじゃあーりませんか。特にFUJI。今や伝説として語られる「嵐の第一回」から10年ですものねえ。過去全て参加してるなんて人もたくさんいらっしゃるでしょうが、やっぱ感慨深いと思いますよ。それに節目の開催ですから、何かステキなコトをしでかしてくれるんじゃねえかなあ日高御大将どのは。去年Bob Dylan呼び損ねてるんだし、今年こそ、何かこう、ねえ?スデにイロイロと憶測が飛び交ってますが、まあ今は黙って待ちましょう。黙ってたって逃げやしません。いや、一度あの夏フェスの熱い空気を吸ってしまったからには、逃げられないのはむしろ我々音楽大スキっ子の方かもしれません。つまり「たたかう」しかないのですよ!今年もまた!後は全身全霊の力をこめた「かいしんのいちげき」を決めるのみ!

FUJIの出演者としてウワサに上っている中で、一番気になるのがこの人ですね~。昨年から「きちゃった日にゃあ…」なんて思ってましたから、もしホントになるならもう失禁ものです。
B000093NONZiggy Stardust: The Motion Picture
David Bowie
Emi 2003-05-26

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2006-02-01 23:18 | 音楽日記 | Comment(0) | Trackback(1)
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